手軽に省エネ・節電を実現!
ENECON
ENERGY CONTROL CARD
導入事例32件・エビデンス・Q&A・会社概要まで、すべてを収録した完全版資料です。
ご挨拶・会社概要
「私たちにもできること」
私たちは限られた資源、エネルギーを守り、未来の子どもたちへ持続可能な社会を作ることを使命とし、一人ひとりの「小さな」意識と行動が、未来への「大きな」変化に繋がると信じています。
🏢 会社概要
🏷️ 商号:株式会社CONNECT
📍 住所:〒854-0053 長崎県諫早市小川町73-1
👤 代表:代表取締役 鶴田翔吾
📅 創立:2013年2月4日
💼 事業内容:エコ事業/新電力事業/LEDビジョン事業/LED広告事業/ネオンサインの販売/SNSコンサル・マーケティング事業
SDGsへの取り組み
目標7:エネルギーをみんなに そしてクリーンに
すべての人が、安くて安全で現代的なエネルギーをずっと利用できるようにしよう
目標8:働きがいも経済成長も
みんなの生活を良くする安定した経済成長を進め、だれもが人間らしく生産的な仕事ができる社会を作ろう
目標11:住み続けられるまちづくりを
だれもがずっと安全に暮らせて、災害にも強いまちをつくろう
電気代が経営に影響していませんか?
2024年6月から電気代20%~40%値上げに加え、11月には補助金終了の現状。
低圧(従量電灯)の電気単価は2020年比で約35%上昇(21.75円→29.04円/kWh)
エネコン®カードとは
ブレーカーに貼るだけ。工事不要・電気工事士資格不要。
薄さ1.5mm・重さ9gの
コンパクトな節電カード
- キュービクル内の低圧に変電されたブレーカーに対し100A毎に1枚設置
- 電気工事不要・後付けOK・原状回復も簡単
- 商標登録済み/特許出願中(特願2025-022651)
- 全国1,000拠点以上、累計10,000枚の導入実績
- 有効期間3年(経年により効果が徐々に薄れる可能性あり)
ブレーカーに貼るだけ。
誰でも数分で設置完了。
大掛かりな工事や電源は一切不要。取り付けも貼るだけなので簡単です。さらにマイナス電荷内蔵製品なので、快適な空気環境もあわせてご提供します。
電磁波を減衰させ、
マイナス電荷を発生。
電気環境の電磁波を減少させ、CO2も削減。またマイナス電荷も発生させます。世界最大の国際商品検査機関SGSの認証も取得し、安心の賠償責任保険にも加入済みです。
▲ 実際の導入現場:ブレーカーボックス内に貼り付けるだけ。工事跡もなく、原状回復も簡単です。
なぜ、使用電力(デマンド)が下がるのか
電気設備には、稼働中に目に見えない「放電ロス」が発生しています。エネコン®カードはこの放電ロスを抑制し、波形を整えることで、必要な電力のみを効率よく使用できる状態をつくります。電圧や電流に直接的な衝撃を与えるものではないため、安心してご利用いただけます。
▲ ブレーカーの放電ロスをエネコン®カードが抑制し、電気代が下がるまでの5ステップ
1放電ロスを抑制
ブレーカーからは日常的に電磁波として電気が放電されています。この放電ロスをカードが吸収・抑制します。
2波形が整い効率UP
放電ロスにより歪んでいた電流波形が整うことで、電力の変換効率そのものが向上します。
3必要な分だけ使用
使用量そのものを制限するのではなく、無駄なく必要な電力のみを使う状態になり、結果として電気代が下がります。
各発電所でつくられた電気は、送電線を経て配線用変電所に送られ、6,600Vに変圧。電柱上の柱上変圧器で低圧(100V/200V)に変圧され、各家庭・ビルなどに送られます。この過程で電気は水漏れのように溢れている状態(放電状態)になっており、これを必要な量に留めるのがエネコン®です。
その力の源は「トルマリン」
エネコン®カードに内蔵されている天然鉱石の正体
WHAT IS TOURMALINE?電気を帯びた、唯一の天然鉱石
「トルマリン」という石を粉末状にしたものをカードに内蔵。別名電気石と呼ばれ、地球上の自然鉱物・鉱石の中で唯一マイナスの電荷を帯びている特性を持ちます。
プロアスリート選手が着用する磁気ネックレスなどにも使われている素材で、体の電磁波を取り除き、血流を良くしてパフォーマンスを向上させる用途で使われてきました。
この電気石をカードに内蔵させブレーカーに貼ることで、カードからマイナス電荷を発生させ、ブレーカーからのプラスの放出(放電ロス)を抑制。結果として消費電力量を抑えます。
電気石を粉末化
マイナス電荷を帯びるトルマリン(電気石)を粉末状に加工し、カードに内蔵します。
マイナス電荷を発生
ブレーカーに貼ることで、カードからマイナス電荷が継続的に発生します。
放電ロスを抑制
ブレーカーからのプラスの放出(放電ロス)を抑制し、消費電力量を抑えます。
実証データ:放電数値検査
カード設置前後で、計測器の数値がどう変化するかを実機で検証しました。
▲ 実際の放電数値検査の様子(動画)
※ 数値は放電量の相対的な指標であり、実際の削減率は設置環境・使用状況により異なります。
第三者機関によるエビデンス試験
2週間で平均41.33kW/h・約23.41%の省エネ効果
同条件下の空調設備において、エネコン®を取り付けたブレーカーと取り付けていないブレーカーで比較実証を行った結果です。
試験実施:株式会社シムックスイニシアティブ(東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエア10F/代表取締役CEO 長井一真/創立1988年1月/IoT・DXサービス開発事業)
▲ 実際の試験結果報告書(令和7年5月12日付)と、検証に使用した室外機の配置図。試験期間:令和7年4月24日〜5月7日。
30分値データで見る節電効果
実際の導入先で計測された30分刻みの電力使用量データをもとに、カード設置前後の推移を可視化しています。
※ グラフは実測データを匿名化・平均化して営業用に加工したものです(特定企業名は非掲載)。
マクドナルドでの導入事例
日本マクドナルド株式会社フランチャイジー 有限会社エス・ケイ・フーズ様(長崎市内12店舗展開)
「設置が簡単で、営業中でも支障なく導入できました。工事不要で、店舗に負担がないのが一番良かったです!」
マクドナルド34号東長崎店 店長 尾田様
「気温が高くなりエアコンの使用が多くなる時期に顕著に効果が表れました。昨年よりも使用量が下がっていることに驚きました!」
マクドナルド499浪の平店 店長 小松様
「マクドナルドとして、環境に配慮する取り組みをお客様に伝えられるのは大きいですね。店舗の価値向上にもつながると思います!」
マクドナルド時津店 店長 若松様
「最初は半信半疑でしたが、電気代の数値に変化が表れ安心しました。『放電ロス』が思ったより大きな額として削減できています。」
マクドナルド家野町店 店長 大橋様
実店舗で節電の効果を実感!今後は全店舗に導入も検討中。
飲食店は原材料・電気代・人件費全てが高騰している中で、少しでもコストを抑えたいと思い導入を決めました。まずは時津店で導入し、対前年比で約10%削減。すでに4店舗での導入をしていますが、今後は市内12店舗全てへの導入を考えています。
有限会社エス・ケイ・フーズ 代表取締役 中村伸一郎
全導入事例一覧
様々な業種でご活用いただいております
お客様の声
「マクドナルドとして、環境に配慮する取り組みができて良かったです。」
マクドナルド34号東長崎店・499浪の平店 様
「最初は半信半疑でしたが、電気代の削減効果を実感しています。」
マクドナルド時津店・家野町店 様
メディア掲載実績
新聞・Web媒体等、多数のメディアでご紹介いただいています
上記は掲載記事の一例です。他にも多数のメディアでご紹介いただいております(詳細は担当営業までお問い合わせください)。
料金シミュレーション早見表
削減率想定5〜12%の範囲で、月間・年間・3年間の想定削減額をシミュレーション
| 月間電気使用量 | 契約種別 | 削減率(想定) | 月間想定削減額 | 3年間想定削減額 |
|---|
※計算式:削減率=(貼付後kWh÷貼付前kWh)−1。月間削減額=(貼付前−貼付後kWh)÷試験日数×30日÷季節指数×単価(低圧30円/kWh・高圧22.92円/kWh、全国平均)。3年間削減額=月間×36ヶ月。
季節指数:4月0.9 / 5月0.9 / 6月0.8 / 7月1.0 / 8月1.1 / 9月1.0 / 10月0.8 / 11月1.0 / 12月1.1 / 1月1.2 / 2月1.1 / 3月1.1
リース活用で実質負担ゼロも可能
実質負担なしで、3年間で累計約200万円の資金を捻出可能。
リース契約を活用することで、初期投資ゼロから始められ、削減できた電気代の中からリース料金を賄いながら、さらに余剰資金を生み出せます。
賠償責任保険について
株式会社CONNECTはもしもの時でも安心の賠償責任保険に加入しております。エネコン®施工時や稼働中の様々なトラブルに幅広く補償が可能です。