手軽に省エネ・節電を実現!
ENECON
ENERGY CONTROL CARD
ご自宅やオフィスのブレーカーに貼るだけ!
これまでにないラク得な節電対策を。
電気代が経営に影響していませんか?
2024年6月から電気代20%~40%値上げに加え、11月には補助金終了の現状。
電気の使用量は変わらないのに電気単価が上昇し、各企業様の利益が圧迫されています。
弊社は世の中のために何かできないかと考え、節電カード「エネコン®」を柱としたエコ事業を開始しました。
低圧(従量電灯)の電気単価は2020年比で約35%上昇(21.75円→29.04円/kWh)。今こそ対策を。
エネコン®カードとは
ブレーカーに貼るだけ。工事不要・電気工事士資格不要。
薄さ1.5mm・重さ9gの
コンパクトな節電カード
- キュービクル内の低圧に変電されたブレーカーに対し100A毎に1枚設置
- 電気工事不要・後付けOK・原状回復も簡単
- 商標登録済み/特許出願中(特願2025-022651)
- 全国1,000拠点以上、累計10,000枚の導入実績
ブレーカーに貼るだけ。
誰でも数分で設置完了。
大掛かりな工事や電源は一切不要。取り付けも貼るだけなので簡単です。さらにマイナス電荷内蔵製品なので、快適な空気環境もあわせてご提供します。
▲ 実際の導入現場:ブレーカーボックス内に貼り付けるだけ。工事跡もなく、原状回復も簡単です。
なぜ、使用電力(デマンド)が下がるのか
電気設備には、稼働中に目に見えない「放電ロス」が発生しています。エネコン®カードはこの放電ロスを抑制し、波形を整えることで、必要な電力のみを効率よく使用できる状態をつくります。
▲ ブレーカーの放電ロスをエネコン®カードが抑制し、電気代が下がるまでの5ステップ
1放電ロスを抑制
ブレーカーからは日常的に電磁波として電気が放電されています。この放電ロスをカードが吸収・抑制します。
2波形が整い効率UP
放電ロスにより歪んでいた電流波形が整うことで、電力の変換効率そのものが向上します。
3必要な分だけ使用
使用量そのものを制限するのではなく、無駄なく必要な電力のみを使う状態になり、結果として電気代が下がります。
その力の源は「トルマリン」
エネコン®カードに内蔵されている天然鉱石の正体
WHAT IS TOURMALINE?電気を帯びた、唯一の天然鉱石
「トルマリン」という石を粉末状にしたものをカードに内蔵。別名電気石と呼ばれ、地球上の自然鉱物・鉱石の中で唯一マイナスの電荷を帯びている特性を持ちます。
プロアスリート選手が着用する磁気ネックレスなどにも使われている素材で、体の電磁波を取り除き、血流を良くしてパフォーマンスを向上させる用途で使われてきました。
この電気石をカードに内蔵させブレーカーに貼ることで、カードからマイナス電荷を発生させ、ブレーカーからのプラスの放出(放電ロス)を抑制。結果として消費電力量を抑えます。
実証データ:放電数値検査
カード設置前後で、計測器の数値がどう変化するかを実機で検証しました。
▲ 実際の放電数値検査の様子(動画)
※ 数値は放電量の相対的な指標であり、実際の削減率は設置環境・使用状況により異なります。
第三者機関によるエビデンス試験
2週間で平均41.33kW/h・約23.41%の省エネ効果
同条件下の空調設備において、エネコン®を取り付けたブレーカーと取り付けていないブレーカーで比較実証を行った結果です。
試験実施:株式会社シムックスイニシアティブ(東京都港区浜松町1-30-5 浜松町スクエア10F/代表取締役CEO 長井一真/創立1988年1月/IoT・DXサービス開発事業)
▲ 実際の試験結果報告書(令和7年5月12日付)と、検証に使用した室外機の配置図。
導入事例ハイライト
様々な業種でご活用いただいております(全国18業種以上・導入実績多数)
お客様の声
「マクドナルドとして、環境に配慮する取り組みができて良かったです。」
マクドナルド34号東長崎店・499浪の平店 様
「最初は半信半疑でしたが、電気代の削減効果を実感しています。」
マクドナルド時津店・家野町店 様
メディア掲載実績
新聞・Web媒体等、多数のメディアでご紹介いただいています
上記は掲載記事の一例です。他にも多数のメディアでご紹介いただいております。
料金シミュレーション早見表
削減率想定5〜12%の範囲で、月間・年間・3年間の想定削減額をシミュレーション
| 月間電気使用量 | 契約種別 | 削減率(想定) | 月間想定削減額 | 3年間想定削減額 |
|---|
※計算式:削減率=(貼付後kWh÷貼付前kWh)−1。月間削減額=(貼付前−貼付後kWh)÷試験日数×30日÷季節指数×単価(低圧30円/kWh・高圧22.92円/kWh、全国平均)。3年間削減額=月間×36ヶ月。
リース活用で実質負担ゼロも可能
実質負担なしで、3年間で累計約200万円の資金を捻出可能。
リース契約を活用することで、初期投資ゼロから始められ、削減できた電気代の中からリース料金を賄いながら、さらに余剰資金を生み出せます。